「歴史は真実の積み記」

大東亜戦争(第二次世界大戦)から、日本が奪われ続けてきたもの。
このチャンネルでは筆者が現代の日本人に警鐘を鳴らすため、歴史に埋もれている事柄から読み取ることのできる諸外国の動向、
現代の日本人に必要なものとはについて発信していきます。

日本の惨禍(25)

―抗日の構図(2)― 共産主義がどのように支那を席捲・浸透していったのか、確認しておこう。 1919年1月24日「プラウダ」で、「共産主義インターナショナル第一回大会」への招請状が発表された(以下、「コミンテルン・ドキュメントⅠ・Ⅱ・Ⅲ」現代思想社1969年刊 J・デグラス編著 を主に参照) ・1919.3.2~3.6 共産主義インターナショナル第一回大会開催(モスクワ) 実質「第三インターナショナル」の創立大会(決定後の3/6に新聞報道) ※1920年3月~5月:尼港事件【「日本の惨禍(1)~(7)」】・1920.7.19(ペトログラード)~7.23(モスクワ)~8.7 第二回大会・1921 …

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