奇跡のセオリーと人生哲学

世界の活動で得た奇跡のセオリーと人生哲学(1)はじめに‐世界に届けた感動の意味‐

(1) はじめに -世界に届けた感動の意味-                  私は、1995年インド カルカッタのマザーハウスで、マザー・テレサに出会ったことがきっかけで、長年、日本、世界でのボランテイア活動を行ってきました。劇団としてできるだけ誰も行かないところで感動を届ける公演をし、かけ橋を作り、支援を贈るという活動です。 最初は、国内のハンセン病の療養所、刑務所少年院、老人ホーム等、働きながら休みを利用しての活動で、ハイエース2台に衣装を積んで10人が、日本全国を慰問に訪れました。まだナビがない時代に、夜を徹しての移動3時間交代で運転し、南は熊本県天草市、北は札幌まで。奄美大島と冬の網 …

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