奇跡のセオリーと人生哲学

世界の活動で得た人生哲学と奇跡のセオリー 13 「イエス・キリストの足跡」

世界を訪れた中で今でもその印象が鮮明に残るのは、モーゼの十戒がおりたシナイ山とキリストの足跡が各所に残るイスラエルです。 2千年以上も前、かつ奇跡を起こしているお話もあり、以前は実在したとは思えませんでした。しかし実際にゆかりの地を訪れることで、足跡を直に感じ存在が浮き彫りになったのです。         彼らの生きた証、息吹に触れ、私たちと同じ肉体をもって地上に生きていたという感覚を得ることができたのです。 ―イスラエルを訪れて― 3大宗教の聖地イスラエル、これまでに2回訪れ、最初は、師と共にイエス・キリストの足跡を辿りました。 イエスがユダの裏切りを予見し、嘆いて触れたというオリーブの木が …

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