戦後教育からの脱却

大学法学部卒業後、サラリーマンを経てライティング・WEB関連会社を設立。
法律的な観点から東京裁判の矛盾を検証したことをきっかっけに、正しい歴史認識を普及する活動をスタート。
戦後教育・戦後レジームから脱却し、真の日本を取り戻すことを目指す。

東京裁判について考える①~2つの視点から見る東京裁判(法律的な視点編)~

東京裁判を語るには、2つの視点から見ていく必要があると考える。 それは、“法律的な視点”と“政治的な視点”だ。 この2つの視点をしっかりと把握し、東京裁判についてこの機会に是非とも再考して欲しい。 “戦後教育の東京裁判史観からの脱却”こそが、これからのあなたの人生に大きく変化をもたらすことだろう。 シリーズ化の第一回目は、2つの視点のうち、法律的な視点から東京裁判をお話していきたいと思う。 〇東京裁判とは 詳細な説明・経緯は割愛するが、1945年8月14日のポツダム宣言受諾に基づき、大東亜戦争(※敢えて第二次世界大戦とは言わない)で敗戦国となった日本は、東条英機をはじめとする日本の指導者たち2 …

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